日々(ナガサを探してます)

水の魔除けがマキリ小刀
山の魔除けがナガサ山刀


ナガサとマキリは形状も異なるのですね。(´・ω・`)
どちらも水の、山の、魔除けであり持ち主のシンボルです。
実用としても欠かせない道具。
堀ゆ♪はマキリをいつも携えてるし、マキリは本当に役にたつ工具です。
いまナガサ山刀を探してます。
人に贈るためです。
名前入れもお願いしたら時間かかるかな、、、
堀ゆ♪の好みとして、、こう、うまく言えないけど長細いナガサはないのかな
(´・ω・`)?
ナガサをあちこちのサイトでみてますが
出刃包丁みたいな形状が主流なんですね。。
こう、なんていうの、、
マキリみたいなひょろーっとした
柄と鞘が黒漆塗りみたいな細い華奢で鋭利なナガサはないのかな、、
時間ありません。。焦
よいお店をご紹介くださいませんか?
サイトでもかまいません
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雑感(色々)

誰も知らないとこで書いてみようかな、って思います。
10年ぶり、、時間かかりました。
若さとは怖いものです。
こんなに祟られると思ってなかった。。
だから奮起してきた今の自分もいるわけで

色々なものが形になろうとしてる。

10年かかりました。
色々なものが、夢が、あの日思ったこと、あの日泣いたこと
すべてを形にし、返してもらうときがきてる。
いま、最大のこのときを最大出力で掴めるかどうか
堀ゆ♪、なお、余力残して臨む
10年前、力が足りなくて味わった惨敗、人生を変えるほどの無惨な敗北
10年かかりました。
これを成功とはいいません、
昔に貸しだしたものを返してもらうにすぎない
堀ゆ♪は才能がありません。自己評価は正確でなきゃならない。自分だからわかる。
血へど吐いてきた、
堀ゆ♪の良さは強いていうなら
執着さ。執拗さ。あきらめないしつこさ。タフさ
10年前に堪能させられた大惨敗
たくさんのものを失いました。
それを思うとき、
万感が胸に迫り冷静でいられない自分がいて。
あの日流した悲しい涙、悔しい涙、力量足らず、いわれない借金
堀ゆ♪は今年、絶対に返してもらいます。
一時代かかりました。。。、

絶対に返してもらう
そう決めて生きてきた。

願う、美しき君が堀ゆ♪の頭上に輝くことを、
堀ゆ♪を真の進路へ導いてくれると
そう信じて
わたし、戦います。

らしくないですね






明けましておめでとうございます(2017年)

明けましておめでとうございますー。
2016年はほんとに大変でした。

2015年をはるかにこえる大出費。
でもとても広がりました。

夢のいくつかは実現し、
出会えないような人とも出会えた

そして別れも、、

今年は実現した夢の形をきちんと仕上げ
まだ実現してない夢を形にしたいです。

わたしは数年前まで、家でお勉強ばかりして
たまに釣りするような生活をしてました。
何年もしてました。

そんなわたしが、、なんだか不思議です。

今年は投網の打ち方をかえます。
さらに
自分で作ってます。
いまよりも小さな投網です。

さらに
堀ゆ♪は猟のお供もやることになりました

投網をうつところを動画でお見せできたらいいな、
と思います。
左利きだから逆になりますけど

お付き合いよろしくお願いします。




雑感(すー。💧の夢をみました。)

夢をみました。
夢の中ですーは堀ゆ♪が与える噛みつき棒に噛みついて離さない
いじらしくて何度も同じように噛みつかせて、、
目が覚めた。。

すー。は1度も堀ゆ♪を噛んだことがありません。
机の引き出しの中で寝てしまったり
手のひらで日向ぼっこしたり
そんな大人しいすっぽんでした

すー。が亡くなって10日
九頭龍川の神様にお帰しし7日

夢の中のすーは元気いっぱいでした。
川の神様になったと堀ゆ♪に告げにきてくれたのだと。

目覚めた堀ゆ♪の目に一条の涙

ありがとう。。

堀ゆ♪のかけがえのない家族でした。
自分へのいましめとして
堀ゆ♪は生涯すっぽんだけはとるのをやめようと決めました





雑感(うちのすー)

1年前のすー。水換えのひとこま

すーの画像ばっかりで。涙。。

すーと出会う半年くらい前、
堀ゆ♪は大きなすっぽんを研究依頼で殺しました。
(心臓と肝のサンプル)

解体は酷いものです。
首を切られたすっぽんは首を探して冬の屋外を歩いた。
そしてサンプル依頼はキャンセル。
じゃあこのすっぽんはなぜこんな悲惨な目にあわなきゃならないの?

胸中後悔と懺悔で

すーと出会ったとき
あのすっぽんの生まれ変わりなんだと堀ゆ♪は思った。
秋の深まる日本海側でこの子を放したら死ぬかもしれないと思った

この子が元気でいることは
堀ゆ♪のあの日の罪滅ぼしで
堀ゆ♪なしで生きれないこの子はわたしの家族で守るもので
生きる宝石で

幸せで愛してた。

かけがえのない命をわたしは失った。
命のかけがえのなさを何度も何度も感じてきて
そのかけがえのなさをいつか忘れる自分がいて

わたし、どうしたらいいんだろう。。
苦しむこの子を朝見たとき

思いました。
川の神様、どうかこの子をもう苦しめないでください

冷たい身体を手のひらで温めた絶望感、挫折感

うちのすーは手のひらで寝てしまうようなすーでした。
この子のために大きな水槽とたっぷりの砂とを用意するべきでした。

わたし、どうすれば良かったんだろう。。
罪深い。
苦悩




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